屋根塗り替え・外壁塗り替え

屋根リフォーム・外壁リフォームに遮熱機能塗料による塗り替えがお勧めです。表面温度差約-30℃。CO2削減、ヒートアイランド現象抑制、大きな省エネ効果、経費節減にもなります。


遮熱機能塗料 塗料から地球環境を考える

地球温暖化現象が取りざたされてから、既に10年が経とうとしています。私たちの地球環境はいったいどうなってしまうのでしょう。そこで、私たちは大きな投資を必要とせず、環境に優しい対策をと考えている企業が多いことをふまえ、「遮熱機能塗料」を既存の施設の屋根、外壁に塗布することによって、塗料でできるCO2削減と、ヒートアイランド現象の抑制」を実現しました。外気温が30℃を超えると、一般の屋根、外壁の表面温度は、なんと60℃以上に上昇します。しかし、我々「省エネお助け隊」にお任せ頂ければ、屋根、外壁の表面温度を外気温と同じ温度にすることが可能です。太陽熱の侵入により家の中は蒸し風呂状態ですが、室温上昇を抑え、エアコンの無駄な使用を防ぎ、CO2の排出量を削減できます。夏場の使用電気量を15%以上削減可能で、経済的にもメリットがあります。塗布することにより地球環境保護活動にも参加していることにもなります。遮熱機能塗料による屋根塗り替え効果(1)温度上昇を防ぐ=屋外・外壁の温度は外気温と同じ。室内温度の上昇を防ぐ。(2)高い耐久性=太陽熱を溜めないため、劣化の進行を抑える。(3)施工費用の節減=抜群の施工性で作業時間の短縮が可能。

リフォームドクター省エネお助け隊は 工場・倉庫の屋根、外壁への塗布、マンション・一戸建ての屋根、外壁への塗布、車道・歩道の蓄熱、照り返し防止のための塗布、屋外プールのコンコース床への塗布 へ出掛けています。

遮熱機能塗料についてよくある質問

屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料Q 他の反射、 断熱塗料と比べて何が優れているのですか
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料A 塗料に含まれている、「セラミック」の粒子が他の塗料と大きく違います。
「セラミック」は真球の微量子であり優れた流動分布が可能の為、高反射を可能にしています。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料Q 耐用年数は何年ですか、また保障期間はありますか。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料A JIS k 5600-7-7(促進耐候性・キセロンランプ法)試験2500時間おいて、塗膜の異常は見当たらないとの試験結果が出ております。
年数に換算して約10年以上となり、弊社としては、材料保障として10年保障を付けています。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料Q 施工できない素地は何がありますか。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料A ガラス面・鏡面仕上げの素地・FRP・防水シート等があります。その他の場合はお問合せ願います。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料Q 屋根と外壁では遮熱効果の違いはどの位あるのですか。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料A 一概には言えませんが、太陽光の放射角度によって反射効率が変わります。
夏場の放射角度では、屋根に当る時間が大きいため外壁との差は若干あります。
表面温度差としては、夏場PM2:00気温35度の場合、屋根38度 外壁41度程度です。(外壁面は西側)
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料Q 塗装後の経年変化、汚れなどの対処方法を教えてください。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料A 経年変化に付いては、紫外線など影響によって若干の色あせはあります。
汚れについては、ブラシ洗浄での除去が効果てきです。環境下によって異なります
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料Q この塗装の汚れによる遮熱効果はどの様に低下するのでしょうか。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料A 塗装膜を汚れなどで被膜されてしまうと、遮蔽効果は著しく低下致します。
しかし、Q-8の汚れに対しての処理を行えば通常の機能は保たれます。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料Q 塩害が想定される場所の施工は可能ですか。また耐年年数はどうですか。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料A 塩害対応専用プライマーを用意しております。耐年数に付いては、5年〜7年と考えます。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料Q この材料の欠点はありますか。
屋根の塗り替え・外壁の塗り替え 遮熱機能塗料A セラミックの含有量が多いため、塗膜の硬度が高い(鉛筆高度でB〜2B)点です。

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